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SATOP

Author:SATOP
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【463】ビーチ巡り初日☆イビザ島

イビザ島 2日目

ゆっくり起床してビーチへ。


ヒッピーの三大聖地と呼ばれる場所はどこもビーチである。

ヒッピー。

僕らが生まれる前、1960年代後半にアメリカで生まれたムーブメント。

彼らは何を思いどんな信念のもとにここらにやってきたのだろうか。


もちろん賛否両論あるカルチャーではあるが、好きなカルチャーの一つだ。

wikiから少し抜粋して記載してみようと思う。


このムーブメントの中心となったのは「正義無きベトナム戦争」への反対運動を発端とし、愛と平和を訴え、徴兵制度や派兵に反発した若者達である。

戦争に反対し、徴兵を拒否し、自然と平和と歌を愛し人間として自由に生きるというスタイル。

それらの思想が戦時下にあった全米で一大ムーブメントとして起こった。

ヒッピー(英: Hippie)は、伝統・制度などの既成の価値観に縛られた人間生活を否定することを信条とし、また、文明以前の自然で野生生活への回帰を提唱する人々の総称。

1960年代後半に、おもにアメリカの若者の間で生まれたムーブメントで、のちに世界中に広まった。

彼らの多くは、自然と愛と平和とセックスと自由を愛していると主張した。


日本人にはなかなか理解しにくい側面もあるが、こういうマインドは今の日本人にも必要なんじゃないかなとも思う。



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まずはバスターミナルまでブラブラと歩く。


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バスでビーチまで行こうと思っていたが3時間くらいバスが来ないため、歩いて行けるサン・アントニオの近場のビーチへ行ってみるも海がイマイチだったためバイクをレンタルすることに。

バイクはどちらにせよ数日レンタルする予定だったが、日数が少ない方が安く済むのは言うまでもない。

国際免許を持っていなかったため、宿に取りに戻る。
途中、パラソルを10ユーロで購入した。

バイクは保険代込みで19ユーロ/日。
2,500円くらい。

同じヒッピー三大聖地であるパンガン島でこの前レンタルした時は100バーツ/日だった。
350円くらい。

ゴアは、、、いくらだったかな。。


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まずはCala Bassa。

ほぉ。

人が多いがなかなかキレイだ。
おっぱいがたくさんあった。


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次にPlatges de Comte。

イビザ島で一番キレイだと言われているビーチの一つ。

確かにキレイだ。

だがやっぱり人は多い。

イビザはどこのビーチもこんな感じなのかな。


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リゾート感を出して青い海とパシャリ。


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次にCala Tarida。

さっきまでに比べると波があるせいか少し濁り気味だが、キレイなことには変わりない。



スーパーに寄って買い物して、宿に戻ってカレーを作る。

去年の9月に一時帰国した際に買ってきたカレーをようやく食べることができた。

久しぶりのご飯もなかなか美味く炊けた。

日本のカレー、美味かった♪


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今日もサンセットを見に行く。

このエリアに泊まることにした理由の一つが歩いてここに来れること。


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ブラブラと寄り道をしながら宿戻る。


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もう一週間遅かったら行きたかったCIRCOLOCO。


お酒を飲んでオヤスミ☆
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